顕微鏡的血尿が続いています、今後の治療等についてアドバイスください

person30代/女性 -

39歳、性別は女性です。
2024年12月より、顕微鏡的血尿が続いております。
またクレアチニンの値の推移も気になり、腎炎の可能性は高いか、腎臓内科の受診を要するかアドバイスいただきたいです。

・現時点、目に見える血尿はなし
・2025年1月に泌尿器科でエコー、細胞診、血液検査、MRIの検査を受けたが特段の指摘は無し
・2025年10月の会社の健康診断での尿潜血や尿蛋白は陰性
・2026年10月再度泌尿器科を受診、尿潜血あり、尿蛋白プラスマイナス、エコー指摘無し
・細胞診の結果は添付の写真にもある通り、「クラス2、炎症性変化がみられます。
変性した小型尿路上皮細胞がみられます。
尿路上皮細胞に核肥大がみられますが、良性所見と考えます。結晶成分を認めます」とのこと。
・結果から泌尿器科からは特段の通院は必要なしとのこと。腎臓内科については言及なし。

ただ、会社の健康診断で血液検査の結果クレアチニンの値が少しずつ上がっており、昨年は指摘を受けています。
2023年に0.71だったものが少しずつ0.8台になり、2025年10月の会社の健康診断では0.86でeGFRが59.6くらいのはじめて60を切ってしまいました。ただ、その後12月、2026年2月にかかりつけの内科を受診して検査したところ0.7台で(eGFRは確認できませんでした)、気にしなくて良いと言われました。

内科や泌尿器科で指摘されなかったため様子見していましたが、今でも血尿が続いてることを受けて実は腎炎なのではないか、腎臓内科を急ぎ受診すべきだったのではないかと急にとても不安になっています。
腎臓は一度悪くなると戻らないという情報を見たこと、健康診断で血圧が昨年に比べ高かったことも不安のきっかけです。

ぜひアドバイスをよろしくお願いします。

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