形質細胞腫の今後の治療選択について(放射線、ダラキューロ、ニンラーロ実施済み)
person40代/女性 -
病名:形質細胞腫
治療1
2023年放射線治療を実施、効果得られずCD38発現とFISHにて、Del17pにより効果なし
治療2
ダラキューロ配合皮下注
レナデックス錠(デキサメタゾン ステロイド薬)
レナリドミドカプセル
2024年4月~18クール
治療3
ニンラーロ:2025年9月26日~2026年10月現在も服用
2023年7月 λ332
2026年8月 λ1.7
2026年8月20日生検わずかな形質細胞腫成分の残存を疑う所見
質問1:現状の治療3から効果を得るために下記どちらかの選択肢になっており、お勧めはどちらになりますでしょうか?
1パターン エルレフィオ
2パターン ダラツムマブ+テクリスタマブ
質問2:近年では遺伝子調査(がんゲノム医療)により効果的な治療方法(抗がん剤)を選択する時代になっているのですが、上記含め治療方法を遺伝子調査から選択できないものでしょうか?
できるなら、それを経て治療方法を決定したい。
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