20代後半・お腹の張りと胃腸カメラの受診時期について
person20代/男性 -
20代後半です。1〜2か月ほど前から、お腹全体の張りが続いています。張りは朝起きたときからあり、食事の後に特に強くなります。また、お腹にたまったガスが喉の方に上がってくるような感覚があり、ゲップが出そうになることがよくあります。最近まで胸焼けや喉のガサガサ感もありましたが、ここ数日はだいぶ軽くなってきています。
最近耳鼻科を受診した際、喉の状態から逆流性食道炎の可能性を指摘されたので、
消化器内科を受診し、腹部のレントゲン検査を受けたところ、胃に少しガスがあるものの、腸には特にガスは溜まっておらず、画像上も異常はないとのことでした。その結果、過敏性腸症候群(IBS)と診断され、トリメブチン100mgが処方されました。
便通は基本的に毎日あり、血便や意図しない体重減少はありません。
大腸カメラを約3年前に受け、異常はありませんでした。胃カメラは約1年8か月前に受け、軽い逆流性食道炎以外に大きな異常はありませんでした。
今回、胃カメラと大腸カメラの両方を予約していますが、医師から勧められたわけではなく、自分の判断で先に予約したものです。
現在の症状や過去の検査結果を踏まえて、胃カメラと大腸カメラを両方受ける必要性は高いでしょうか。それとも、まずは処方された薬で経過を見て、症状が改善しない場合に検査を検討する選択肢もありますか?
それぞれの検査を受けた方がよい場合と、経過観察が可能な場合の判断基準についても教えていただきたいです。
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