鞍結節部脳腫瘍、2022年術後左失明、右半盲、恐ろしい変化が
person60代/女性 -
2022年に円蓋部、鞍上結節部の2ヵ所の良性の摘出手術をし、左失明、右半盲の結果になった。2024年から有給がなく、仕事の欠勤が嫌で年一回の検査を怠っていた。2026年の今、(時々も変に見えるときもあったが)最近急に、特にここ2、3日半盲ながらクリアな視界だったのが白い煙のようなものがかむったような、見える範囲のところに縁にもやがかかり、はっきり見えるところと、もやがかかり少し薄暗くみえるところ、全体的にコントラストが少し変で少し浮いて見える。という歪みの見えかた症状が出たのでものすごく怖くなりました。疲れ目かな?寝たらなおるかと思ったけど治らない。全体的に薄暗く見えたり怖くてたまりません。半盲の方は脳腫瘍の手術前に白内障の手術をすませた方なのと、大分あとになってから鞍上結節部の方は癒着があり取りきれなかったと聞きました。もしかしてまた増殖した可能性があるのだろうか?数日前悪化前に市販薬で視力改善の薬、のほか、DHA、ルテイン、EPAなどの栄養剤を急に飲んだがそれで腫瘍が増悪したということがないでしょうか?主人が頼んでも予約が取れないと病院につれていってくれないので不安でたまりません。写真はもっと詳しい四枚切りの写真もありますので必要ならまた添付します。今回添付したものはこれは医師が鞍上結節部の場所を示したか、視神経の場所を示したものかどちらかのものです。2022年に退院の時見せてくれたものです。早急に病院に行った方かいいと思いますか?再び手術したら完全に失明になるのでは?そもそも再手術というのはできるのでしょうか?怖くていても立ってもいられない気持ちです。よろしくお願い致します。
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