心臓神経症と肋間神経痛、微小血管狭心症の見分け方につきまして
person20代/男性 -
現在、胸の痛み(突っ張るような痛みだったのが、イレギュラーな業務がきっかけとなってか圧迫感や息苦しさに変化)から、循環器科などで検査などしたのですが目立った異常はなし(微小血管狭心症の可能性は否定できないが)とのことで、心臓神経症と診断され心療内科を受診しています。心療内科ではssriと抗不安薬を処方され、胸の痛みは以前より改善しているようには感じています。
胸の中央部から右側は胸肋関節炎になっているようなのですが、主な痛みの場所は左側です。
ただ、もともとは突っ張るような痛みが主だったので肋間神経痛だと考えていました。
そこで質問させてください。
1.心臓神経症と肋間神経痛、微小血管狭心症の見分け方はどのようなものですか?
痛みの性質としては、ひどい時は一日中ずっと感じているようなものでした。なので、微小血管狭心症とは性質が違うのかなと感じたりはするのですが。
また、体を動かすと少しだけ痛みが強くなるような気もします。ただ、向精神薬を飲む前は体を動かすとより痛みへの影響があったようにも思います。
心臓神経症でも体を動かすと痛みが強くなることはあるのでしょうか?
触ったり触れたりすると痛みが悪化するような感じはあったので、それは心臓神経症ではあることなのかなと考えています。
2.心臓神経症、肋間神経痛、微小血管狭心症はそれぞれが併発することもゼロではないですよね?
3.循環器内科でレントゲンや胸部ctを撮ってもらったのですが、整形外科でもレントゲンや胸部ctの撮影方法は同じですか?判断する際の見方が違うだけでしょうか?
よろしくお願いいたします。
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