出血している人を介助した際の血液感染リスクと検査の必要性について

person20代/女性 -

本日、屋外で倒れて出血していた高齢男性を介助しました。

男性はうつ伏せに倒れており、自力で起き上がろうとしていたため、救急車が到着するまで身体を支えました。

男性の手から出血しており、衣服の前側にも血液が付着していましたが、具体的な付着部位や、ほかのけがの有無までは確認していません。

血液に触れないよう注意し、血液が見当たらなかった背中付近を手や膝で支えました。

地面や男性のカバンにも血液がありましたが、私の手や衣服に血液が付いた様子はありませんでした。ただし、黒い服だったため見落としが心配です。

また、男性が触ったスマートフォンを触った女性から、服の上を通して腕に触れられた可能性があります。

私は長袖を着用していましたが、帰宅後に手首に小さな擦り傷があることに気づきました。傷ができた時期は不明です。

介助中、緊張で自分の頭から汗が流れて片目に入りました。血液が飛んできた感覚はなく、普段汗が入ったときと同じ感覚でした。洗眼後、異物感は解消しています。

介助後は石けんで手を洗い、入浴も済ませています。

この状況で、HIVやB型・C型肝炎などの血液感染症のリスクはありますか?

医療機関への受診、血液検査、曝露後予防処置は必要でしょうか?

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