府民共済の重度障害の診断書について質問です。(薬の副作用など、精神神経科です。)
person40代/女性 -
娘が統合失調症の強い薬をマックスまで飲んで吐いて副作用で寝たきりと車いすになりました。先生は副作用やと言ったりもしますが、たまに副作用じゃないとか、言う事がコロコロかわります。(書類は書くよとは言っています。薬は処方通りの量でほぼ最大量という意味で。他の先生にはきつい薬やと言われてました。)
副作用に関しては近所の内科いってと言われて、副作用のための点滴したり、他にも色々と介護状態になったので生活費がすごくかかります。娘のために仕事を休んでる日が多いです。
病院代(内科など)や病院にいくときの車いすでの移動も大変で、民間救急車などを利用したく、月4回の診察の往復でかなり費用がかかります。内科などは訪問診療も考えていますがそれも費用がかなりかかります。
府民共済に入ってますが重い障害になったら一括で400万円まとまって入る保障がついてます。食事、トイレ、着替え、歩行、入浴など、ほとんど何もできないのでそれは書いてもらえると思いますが、「回復の可能性と症状の固定についての意見」は、回復困難?と症状の固定時期というのは書いてくれるのか心配しています。
府民共済に診断書はどこが大事なところかききました。
(民間の保険なら障害などなった時に、今の状態を書いてもらえれば保険は一括でおりることが結構あるみたいですが府民共済は厳しい?感じもしました)が、アドバイスはもらえました。
中枢神経系または精神に障害があって、食事、トイレ、着替え、歩行、入浴など介助がいることなど、基本的に介護に該当してれば対象になる、食事ちゃんとできないとかで常時介護の対象になる、歩行なども終身常時介護に該当する。
「回復の可能性と症状の固定についての意見」のところは苦しいことを書いてもらえるなら通る確率も高いけどムリに書かなくてもいい??と。支払額を決める基準日として「障害が重くなった日(症状固定日)」は書いてね、ということだそうです。
前に府民共済に薬の副作用でと診断書を送ってもらいましたが、薬の副作用の場合は「薬やめたらいいのでは?」「他の薬にかえたらいいのでは?」と。「例えば薬の副作用でうつになって介護になるのはわかる、それでその薬をやめても、うつはかわらないと書いてもらう。」と。
薬をもっと減らそうかと先生が。しかし全部減らしてもめまいなどは治らないよ、と言ってたので、それを書いてもらったら大丈夫なのかな?とか。
(あとめまいの薬を出してほしいと頼みましたが、飲んでもあまり効かないと思うと。)
・「回復の可能性と症状の固定についての意見」については「回復困難という文言はいらないです。」と。「でも意見は書かれてないと回復すると考えてる。」と。「でも意見がなくても通らないとはならないです。」「絶対書かないと通らないわけではないです。 」と。
→ここがよくわからなくて??
・精神だけではなく神経的なもの脳血管やられてしまってるとか。それだと症状しっかり固定できる。と。(精神だけだと固定できるのですか?→今回の重い障害として支払いはできない。)
→ここも、どういう意味かよくわからなくて??
府民共済の障害の保険はもらえるようにと思っていますがアドバイスいただきたいです。
よろしくお願い致します。
精神・神経科分野 に限定して相談しました
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