妊娠21週で子宮頸管が短縮。子宮頸管縫縮術を受けるべきか、入院・安静で経過を見るべきか悩んでいます

person30代/女性 -

現在、第三子を妊娠中で21週です。子宮頸管縫縮術を受けるべきか、手術をせずに安静・入院で経過を見るべきか悩んでいます。

【これまでの出産歴】
第一子:切迫早産なし。41週1日で出産(3110g)。
第二子:
・21週:頸管長32mm、自宅安静
・30週:16mmとなりペッサリー装着、自宅安静
・その後は25〜30mmを維持
・37週でペッサリー除去、40週5日で出産(3338g)

【今回の経過】
・19週:頸管長32mm
・21週:21mm(ペッサリー装着後25mm)

現在、明らかなお腹の張りは自覚していません。便秘による張りのような感覚はあります。

今回は第二子のときより早い週数で頸管が短くなっています。夫が単身赴任中で、上の子2人をワンオペで育児していたため、無理をしすぎたことも影響しているのではと考えています。

【主治医からの説明】
エコー所見から今後さらに頸管が短くなる可能性があり、その場合は36週頃まで入院になるかもしれないとのことです。

一方、23週頃に子宮頸管縫縮術を受ければ、手術後も入院の可能性はあるものの、長期入院を避けられる可能性があるそうです。

主治医からは、第一子・第二子ともに予定日近くまで妊娠を継続できていること、現在も頸管長が21mmあることから、手術せず入院管理でもよいかもしれないと言われました。ただ、上の子が2人いることもあり、ご自身なら長期入院を避けるため手術を選ぶかもしれないともおっしゃっていました。

手術による感染から破水・早産に至るリスクや、長期入院中のリトドリン点滴による子どもの喘息・発達への影響についても目にし、どちらを選ぶべきか迷っています。情報の医学的な信頼性についても知りたいです。

なお、入院や絶対安静になれば夫がこちらに滞在するため、家庭の事情より母体と赤ちゃんにとっての医学的なメリットを重視したいです。

【質問】
1.私の経過では、子宮頸管縫縮術は推奨されるのでしょうか。それとも入院管理で経過を見るのが妥当でしょうか。
2.過去に早産せず、第二子も40週5日で出産したことは、今回の早産リスクの判断にどの程度影響しますか。
3.手術をする場合としない場合で、早産リスクや妊娠継続の可能性にどのような違いがありますか。
4.リトドリンの長期投与による子どもの喘息や発達への影響には、どの程度医学的根拠がありますか。

私の状況では、どのような点を重視して判断すべきか、先生方のご意見を伺いたいです。

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