下半身にピクつきがあり、alsを心配してます
person40代/女性 -
42歳女性、155cm/65kgです。
7月に大きな病気をしてしまい、8月末までの約2ヶ月間、食事とお風呂以外はほぼベッドの上で横になって過ごす、絶対安静の療養生活を送っていました。
その病気自体はすでに治癒していると言われています。
9月中旬から少しずつ通常生活に戻り、1日の合計歩数を徐々に増やし、ここ1〜2週間は1日合計10,000歩程度(1日の中でちょこちょこ動いた合計も含む)まで動けるようになりました。
しかし、7日前から急激に両足の広範囲にランダムで(左右の太もも、ふくらはぎ、足の裏など)激しい筋肉のピクつきを感じるようになりました。
現在の症状は、ピクつきは、朝起きた時、寝る前、あぐらをかいたり、ソファで横になってくつろいだりしている「静止時」に特にひどく多発します。
(動いている時は気付いていたいだけかもしれません)
現時点で、スリッパが脱げる、平らな場所で激しくつまずく、階段で膝の力が抜けて崩れ落ちるといった、明確な筋力低下は自覚していません。
カフェインは一切とっておらず、ミネラル不足や寝不足もありません。
インターネットで最初に下半身のピクつきから始まり、数ヶ月後に筋力低下が起きてALSと診断されたケースを読み、自分の経過と似ているため、あと数ヶ月したら自分も動けなくなるのではないかと毎日生きた心地がしません。
2ヶ月の寝たきり状態から、この1ヶ月で1日合計1万歩以上の負荷をかけたことで、激しい多発性のピクつきが始まったのでしょうか。
それともALSの超初期で、まだ本人が気づかないレベルの局所の筋力低下であり、これから数ヶ月後に麻痺がでてくるという可能性は高いでしょうか。
専門医の先生方のお話をお伺いできたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





