乳がん ルミナールA

person50代/女性 -

51歳です。乳がんと診断されました。

【検査・診断の経緯】
- 一昨年:マンモグラフィーで所見なし
- 昨年8月:マンモグラフィーで右胸に石灰化2個 → 経過観察
- 今年:マンモグラフィーで石灰化10個、超音波は異常なし
- クリニックのマンモが今年最新機器に変わったらしく、その影響で石灰化が増えたように見える可能性もあるとのことでしたが、念のためマンモトームを総合病院で実施
- 結果:浸潤ガンと診断されました

【現在の状況】
- 診断:右上上部 初期乳がん
- ホルモン受容体:ER 95%、PR 98%
- Ki-67:10%
- HER2:I(陰性)
- 腫瘍の大きさ:超音波で2センチあるかないか
- リンパ転移:所見なし
- CT:特に異常なし
- MRI:閉所恐怖症のため実施なし

【医師からの提案】
- 部分切除 + 放射線治療 + ホルモン治療を提案されました
- 最初は「検査結果が出る頃までに部分切除か全摘かを検討しておいて」と言われていましたが、結局部分切除しか提案されませんでした

【相談したいこと】
1.毎年マンモと超音波を受けていたのに2センチはそこそこ大きいのでは?検診で分からなかったのはなぜでしょうか。よくあることでしょうか。
2.2センチ前後で初期と言えるのでしょうか。
3.今回、部分切除しか提案されなかったのはなぜでしょうか。
4.部分切除後に再発した場合、抗がん剤はマストでしょうか。

よろしくお願いいたします。

外科分野 に限定して相談しました

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