腸閉塞頻発者の小腸状況把握とバルーン式小腸内視鏡検査
person70代以上/男性 -
60歳過ぎた頃から、腸閉塞を数年に一回おこし、その度に基幹病院において保存療法(高気圧酸素治療)にて約一週間の入院を繰り返しています。
6歳の時に交通事故(三輪トラックに腹部を轢かれ断裂した腸(多分小腸))を手術にて縫合
14歳の時にその癒着からの腸閉塞、腸捻転となり手術、しかし、開腹はしたが腸を伸ばしただけ
その後、長い間、胃腸の問題なかった
腸閉塞(小腸)を繰り返すので、平時に臓器の状況を把握できないかと以前から考えていました。調べますと、癒着があってもバルーン式内視鏡検査ができるということが都内のある基幹病院では記述していました。
地元の病院では、腸閉塞に関係した同式検査はやっていない、私の場合には難しい、と言われました。(カプセル式は詰まる可能性からできないとも))
いかがなものでしょうか?
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