角膜浸潤後の白い濁りとフルオロメトロンの継続について

person10代/女性 -

19歳の娘の角膜浸潤治療についてです。

9月6日から9月29日まで、角膜浸潤の治療でガチフロとコリナコールを点眼しました。

9月29日頃には白い点がぼやけた状態になり、現在は炎症はなく、傷跡が残っていると説明されています。

その後、フルオロメトロン0.1%を1日3回、約2週間使用しましたが、白い濁りは2週間前と比べてほとんど変化していません。

今回の診察(10月13日)では、フルオロメトロンを1日2回に減らして継続することになりました。眼圧は15で、次回の受診は2週間後です。
眼圧は少し高めと言われています。

先生からは「フルオロメトロンで白い傷跡が消える症例もあるので続ける」と説明されましたが、今後の見通しや使用期間については説明がありませんでした。

もともと片頭痛があり、バルプロ酸などの予防薬で治療中ですが、最近は発作が増えています。
メガネをかけているので眼精疲労からだと思います。遠視なので特に目が疲れているようです。

お聞きしたいこと

炎症がなく、傷跡として白い濁りが残っている場合でも、フルオロメトロンで改善する可能性はありますか?

2週間使用しても変化がない場合、さらに続けることで改善が期待できるのでしょうか?

長期間使用する場合のリスクや、眼圧検査などの注意点を教えてください。

使用期間の目安や、効果がない場合に治療方針を見直す基準はありますか?

このまま点眼を継続してよいのか、セカンドオピニオンを受けた方がよいのか、専門の先生のご意見を伺いたいです。

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