咳、発熱、CRP高値が治まらない

person70代以上/女性 -

86歳女性ですが、9月中旬に38.4℃の発熱と倦怠感があったため、かかりつけ医(消化器内科)を受診したところ、尿から菌検出のためレボフロキサシンを処方され4日間服用しました。(CRP7.93mg/bl)

ところが、飲み始めてから右肩の激痛が、その後咳が日々強くなったため、呼吸器内科クリニックを受診したところ、総合病院を紹介され即入院となりました。(CRP4.60mg/dl)

CT検査では肺炎ではなく、コロナ、インフル共に陰性でした。
入院診療計画では2週間の予定で、血液検査、点滴、リハビリとの記載。
入院後1週間は抗菌剤の点滴を行い、発熱も36〜37℃前半を推移し、咳も少し治まりました。
しかし、2週間を経過した現在、38℃の発熱と、咳が入院当初より強くなり息苦しさを訴えています。(CRP11.0mg/dl)
血中酸素飽和度は、入院当初99%→現在97%

今後は抗菌剤の点滴を日に2回に増やして様子を見るようですが、病名も確定しておらず、CRP値も改善せず、咳と息苦しさも増しているので今の治療に不安を持っております。

以上より考えられうる病名と、主治医にどの様な要望をすればよろしいでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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