鎖骨遠位端骨折後の悪化
person20代/男性 -
9/11に鎖骨遠位端骨折に伴うフックプレート装着の手術を行いました。その後、9/24に手術の傷跡のテープを剥がし、状態も非常に良く、順調に進んでおりました。
そこで、痛みも落ち着いてきた頃でありました10/10に、体(178センチ、77キロ)を両腕で支える形で布団から起きてしまいました。
その際には痛みはそこまでありませんでしたが、翌日からだんだんと痛み出しました。
痛みの内容としては、腕を動かした際に、鎖骨中央部が張るような痛み(骨が折れそうな痛み?)+
二の腕の裏側付近や大胸筋付近の筋肉が引っ張られるような痛みです。
そこで、10/13に主治医の先生の診察に行き、レントゲン及びCTを撮影しましたが、骨やプレートに異常は無く、特に原因が見つかりませんでした。
主治医の先生によると、レントゲンやCTで撮影しても、フックプレート付近では、放射線(?)を反射し、骨折部が映らないことがあるとのことで、経過観察も含めて、10/20に再診察の予定がございます。
そこでご質問がございます。
1.以上の内容を踏まえて、フックプレート付近での骨のヒビの可能性はどれくらいありますでしょうか。
2.骨のヒビ以外の可能性だと何がありますでしょうか?(筋肉系の炎症?)
3.考えうる原因のそれぞれの治癒期間をご教示ください。
安静にすることはもちろん、慢心はせずに過ごすつもりではありますが、ご教示いただけますと幸いです。
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