軽度の慢性副鼻腔炎 手術の必要性
person30代/女性 -
一年半前に耳鼻科で軽度の副鼻腔炎を指摘され、(頬の裏側あたりに軽い炎症があるようです。)
・アイピーディカプセル100
・カルボシステイン錠250mg「JG」
・クラリスロマイシン錠200mg「CH」
を28日間服用しましたが治らず、手術を提案されました。
ネットで調べると3〜6ヶ月ほど抗生物質を内服するなどの治療法をして、それでも治らなければ手術と書いてあり、
28日という期間が短いように感じ、念のため主治医に質問したところ28日飲んで治らなければ手術でないと治らないと言われました。
軽度なのに薬で治らないというのがショックで、出来れば手術は避けたいですが、上記薬の28日服用で治らなければ3〜6ヶ月の抗生物質を試すまでもなく治らないと判断されるものでしょうか。
たくさんの先生のご意見を伺いたく質問させていただきました。
また、鼻中隔湾曲症も同時に手術予定ですがフェブリン糊を使うということで10年後、20年後に病気の発症原因になるかもしれないと思うと不安です。安全性はどのようなものでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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