パニック障がい、薬が変更されました
person40代/女性 -
【診断・病歴】
- パニック障がいの診断あり
- 12年前にくも膜下出血を発症
【現在の処方・変更内容】
- 変更前:レキソタン 1日計4mg(長期使用中)
- 変更後:エビリファイ 1日3mg
- 突然の切り替えで、離脱症状が不安
【症状・体調】
- レキソタンの影響か、眠気を感じる
- 飲む時間を調整したが、うまくいかない
- 夕方になると気持ち悪くなる(離職前から)
- 昼寝を約2時間とると気持ち悪さが起こらない
- 昼寝をしないと気持ち悪くなるため、結果的に寝てしまう
- 昼寝をすると夜の寝つきが悪くなる
- 寝られないと分かっているため、夜に寝るのが怖く感じるようになっている
- 睡眠が体調にとても大きく影響する
【気になっていること・不安】
- 嘔気・嘔吐がとても怖い
- パニック発作時も嘔気が辛かった
- くも膜下出血発症時に嘔吐し続けた経験から、嘔気・嘔吐への恐怖が強い(くも膜下出血の再発への恐怖ではない)
- 常に「気持ち悪くならないか」という不安が強い
- 突然のレキソタンからエビリファイへの切り替えによる離脱症状が不安
- 午後は昼寝と気持ち悪さを天秤にかけて悩む毎日になっている
【その他】
- 現在無職で時間はある
- 運動や入浴が良いことは頭では分かっている
- 上記の睡眠・体調の悩みを話したことで、今回の処方変更となった
精神・神経科分野 に限定して相談しました
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