担当医師の長期不在時の患者側の心構え。
person70代以上/男性 -
高齢の父親が訳あって長期で在宅で経鼻経管栄養を受けています。
5週間置きに総合病院で経管チューブの交換を行なっていただいていて、鼻から空腸までを透視下で施術していただいています。
今回、担当の内視鏡の先生が健康上の理由で、しばらく出勤できないとの事で、次の交換は早くても11月以降と申し入れられました。
11月ですと、間隔が8週間も空いてしまい、チューブ詰まりが心配で、以前も4週間でチューブが詰まってしまい、前倒しで対応していただきました。
また、先生の復帰が、やや不明確なようでもあり、あるいは、その病院で今後、施術が受けられなくなるかもしれません。
経管栄養は命綱でもありますので、現段階で、こちらが病院探しに動くべきか、あるいは現在の病院にお任せしておいて良いものなのか悩んでおります。
大きな病院なので、病院間の連携などもしっかりあるかとは思いますが、こういったケースは患者側が主体的に動くべきなのか、よく分かりません。
宜しくお願い致します。
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