手術か現状維持かテリパラチドで様子見か 背骨圧迫骨折 高齢女性
person70代以上/女性 -
80歳前半女性 L1圧迫骨折 L1上下に割れ、骨折後1年3ヶ月 偽関節の状態 直立でレントゲンL1に空洞っぽく見える 前屈みのレントゲン L1上側ずれて後ろに動き背中側神経を圧迫 痛みで動けず5月入院コルセットで固定 現在 老健施設の医師と看護師さんリハビリスタッフ 介護士さんに世話になり車椅子で移動可能な状況
5月から便秘 全く反応なく下剤を使用して水下痢の状態で便秘対応 現在も続く 強めの下剤
大学病院で必要なら手術室が空き次第、スクリューを入れる手術が出来る状態と言われております。
母です。あと10年生きたい、歩きたい、便秘画辛い、下剤を飲みたくないと言っております。
ただ、背骨の手術は術後激痛で生涯痛みを伴う場合があると聞きました。最初の入院では、背中からスクリューが出てしまう事も有り、コルセットで生活しましょうと言う事で老健に入っています。
大学病院では、手術の他、骨形成の注射での対応もご検討頂いております。
背骨の手術の痛みはどの位大変なのでしょうか?
高齢の母は痛みに耐えられるのでしょうか?
10年痛みのある状態で生きるのと、コルセットで施設で生きるのと、どちらが幸せなのでしょうか?
スクリュー固定手術後の高齢の患者さんの状態をご存知のお医者様がいらっしゃいましたら、ご意見を是非伺いたく、何卒宜しくお願い致します。
L4-5に過去狭窄症手術がを受け30年経ち神経圧迫もある様子との事です。
テリパラチドなど半年程続けて、回復を待てれば良いなと私個人では思っておりますが、甘いのでしょうか?
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
外科分野、他 に限定して相談しました
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