胸部CTについての相談

person40代/男性 -

今年の7月のがん検診時、胸部CTを撮影したところ両肺に結節が複数あり3ヶ月後に経過観察CT撮影(全体肺をスライス厚1ミリにて再構成)しました。

その結果、両肺の結節(不変)肺内リンパ節として矛盾しない。
右下葉の結節(すりガラス濃度疑い1ヵ所)→大きさの記載はありませんが、画像をみる限り7~8ミリ程度と思われます

9ヶ月後に経過観察CT撮影(全体肺をスライス厚1ミリにて再構成)となりました。

1.9ヶ月後に再度撮影ということは、積極的にガンを疑ってはいないということでしょうか?

2.率直に肺がんの可能性はどのくらいありますか?

本投稿の添付画像は、投稿者本人と医師以外はご覧になれません。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師