成熟嚢胞性奇形腫と診断されました。セカンドオピニオンについて検討しています。
person20代/女性 -
【受診・検査の経緯】
・7年ぶりに婦人科を受診し、子宮頸がん検診とエコーを受けました
・その際、右卵巣に約14cmの腫瘍が見つかりました
【検査結果】
・MRI:奇形腫(成熟嚢胞性奇形腫)を疑う所見あり
・腫瘍マーカー:基準値より高い
- CA19-9:646 H
- CA125:46 H
- SCC:3.7 H
【現在の状況】
・手術が可能な病院へ紹介状を書いていただき、初診を受けました
・その病院の婦人科の先生から「良性の可能性が高い」と説明を受けました
・1月第2週あたりに手術予定となりました(現時点から約3ヶ月後)
【現在の体調・補足】
・強い痛みや発熱はありません
・お腹いっぱい食べると、下腹部が圧迫を受けているのか、強く痛みます
・日常生活は送れています
・妊娠はしていません
【相談・質問したいこと】
1. このサイズ(14cm)で、3ヶ月後の1月まで手術を待つことは一般的に問題ないのでしょうか?
2. 腫瘍マーカーが基準値より高い場合でも、成熟奇形腫でよくあることなのか、それとも悪性の可能性が上がるのか知りたいです
3. セカンドオピニオンを受けることで、手術時期が早まる可能性は現実的にあるのか、また受ける意義があるのかを知りたいです
4. MRIで「奇形腫の所見あり」と言われても、悪性の可能性はどの程度残るのか(病理検査をしないと確定できないことは理解しています)
5. この状況で、追加で行うべき検査や注意すべき症状があれば教えてほしいです
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