85歳男性、前立腺がん
person70代以上/男性 -
【父について】
・年齢:85歳(相談時点)
・普段は自立しています
・介護保険:要支援1
・週1回、リハビリ特化のデイサービスに通っています
【症状の経緯】
・令和6年7月下旬:腰の強い痛みをきっかけに受診
・前立腺がん(骨転移・ステージ4)と診断
- 脳転移なし
- 全身転移・リンパ節転移あり
・その後、転移がんの縮小傾向、PSAの数値も落ち着いていました
【これまでの治療・服薬】
・半年ごとのホルモン注射
・ビカルタミド80mg 1錠 朝食後(令和6年7月下旬〜令和8年4月まで)
・タムスロシン0.2mg 1錠 朝食後(令和6年7月下旬〜継続中)
・令和8年4月より:タムスロシンのみに変更
・令和8年10月より:フルタミド125mg 1錠 朝食後を追加
【既往歴】
・狭心症、高血圧、糖尿病
・認知症はありません
【相談したいこと】
・フルタミドは肝臓に負担があると聞きましたが、85歳の父にはどうなのでしょうか?
・今後どういう過程をたどるのか、予後的なことを主治医に聞いてもよいでしょうか?
・残りの日々、父が喜ぶことをしてあげたいと思っています。どう心構えをすればよいか、手探りです。
【家族の状況】
・母も実の弟を亡くし、急に13kg体重減少、不安障害で要介護1
・私自身も両親の同時介護を始めて半年で12kg減り、パニック障害になっています
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