強皮症とリウマチの併発 間質性肺炎について
person60代/女性 -
ご覧いただきありがとうございます。
67歳の母の相談となります。
母は30代に膠原病の全身強皮症と診断されました。足と手の指先に症状が出ているのですが、内臓へは比較的あまり症状がなく、こまごまとしたものはありますが大きな問題なく30年間安定した生活を送ってきました。
この間リウマチと新たな診断を受け、現在MTX8mgで治療2ヶ月目となります。それなりに薬も効いてそうで、調子のいい日も増えてきました。
この間ネットで見たところ、リウマチは間質性肺炎合併の可能性も高いと聞いて不安になっています。母は肺がCTで見て少し白い部分はあるものの、強皮症での間質性肺炎の症状はほぼなく暮らしてきました。
ここでリウマチを患ったことにより元からの強皮症も相まって間質性肺炎にかかる可能性が普通の人以上に増えることはあるのでしょうか?
現在KL6の値は655で基準値よりは高いのですが、その値は前からあまり変わっていないので主治医も特には問題視していないようです。
様子を見ていくしかないとは思うのですが不安で、何かしらのご知見がありましたらご共有いただけますと幸いです。
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