凍結卵のPGTA リスクについて
person40代/女性 -
41歳、2人目妊活で不妊治療を再開予定です。
1人目は体外受精移植2回目で妊娠→流産、移植3回目で妊娠→流産、不育症検査、再度採卵→PGTA→正常胚移植とバイアスピリン服用で出産できました。
現在、最初の採卵(当時38歳)の時の凍結卵が2個(4AC、6BB)残っています。
その卵のグレードが低いこと、年齢的に時間がないこともあり凍結卵のPGTAを考えています。
採卵→PGTA→凍結と違い、凍結卵を一度融解して組織を取る→再度凍結という作業で卵がだめになるリスクもあると説明されました。
だめになるリスクは大体どのくらいの割合でしょうか?と聞きましたがわからないとの回答で悩んでいます。主治医は意見を言わないタイプなので、専門家の方の意見を伺いたいです。
参考までに凍結卵の写真も添付します。残っているのは1番と4番です。6BBの方は少し殻から出始めています。
1回目の採卵(38歳)胚盤胞4つ
2回目の採卵(39歳)胚盤胞3つ→PGTA正常胚一つでした。
・凍結卵からのPGTAで卵を触ること、融解凍結を再度することで卵がだめになるリスクはどのくらいでしょうか?
・殻から出始めている6BBはより卵へのリスクが大きいでしょうか?
・卵がだめになるというのは妊娠しづらいということでしょうか?それとも生まれてくる子に何か障がいをおうリスクがあるいうことでしょうか?
・現在41歳、再度採卵してからPGTAをするか、今ある凍結卵を戻すか、凍結卵のPGTAをするか、悩んでいます。
採卵しても今の年齢で胚盤胞になるのか可能性も低く、その点も悩みです。どの方法が妊娠、出産に近いと思われるでしょうか?
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