高位骨切術直接の腓骨神経麻痺 続きです
person50代/女性 -
先月の相談の続きになります。
よろしくお願いいたします。
4月に手術をし、翌朝の回診時に足首から先が全く動かず、必要ないと言われ続けた筋電図検査を先月に
神経内科の方で細かく検査をしてもらいましたが波形は全く出ず、先生から神経に大きな損傷がある、手術の影響はあるかもしれない。と伝えられていました。
先週整形担当医の受診があり、その結果を含め話しをしてきましたが、やはり神経は切っていないので、リハビリしか方法がない、全回復は厳しいかもしれないので装具は一生必要になるだろうとのことでした。
今まで何も検査をしなかったのも、こういう結果が出るとわかっていたからだそうです。
MRIもできないものか尋ねてみましたが、膝にプレートが入っているため無理だという事でした。
やはりこの麻痺の状態と難病との相互作用で身体が大変になってしまったこともあり、麻痺は治るものなら少しでも良くしたいと思っています。
セカンドオピニオンを考えている 事も伝えましたが、他の病院へ行っても神経剥離術等の手術は無理だろう…できないと思うと言われてしまいました。
セカンドオピニオンは紹介状を持参していき、検査などは出来ないと聞きますがそのとおりでしょうか?
MRI画像は無しでも大丈夫でしょうか?
出来るなら他の病院に転院し、入っている膝プレート、腓骨神経麻痺も診ていただきたい…と思ってしまうのですが、大学病院で麻痺になり、その執刀医が治すのは無理だ!といわれるということはどこへ受診しようが無理なのでしょうか?
・術後翌朝に麻痺がわかりリハビリ、電気で親指以外少し動くようになりましたが、術後4ヶ月目に捻って圧がかかった後、術直接のようにまた足の麻痺した部位が動かなくなりました。
が、現在もリハビリを続けているため、前と同じくらいまでは動くようにはなりました。
主治医からはこの影響が治癒が難しくなった原因にもなっていると言われました。
最初の麻痺は術直後なんですが、二度目動かなくなった数ヶ月後の出来事も関係するということでしょうか?
よろしくお願いします。
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