膀胱尿管逆流症の娘が2回目の入院をしています

person乳幼児/女性 -

今年6月時点で1歳4ヶ月の娘が風邪から高熱が出て、その後左腎臓のAFBNと診断され、入院しました。
耐性菌のある大腸菌だったことで、飲み薬が効かず3週間点滴のため入院。
退院後逆流検査をし、膀胱尿管逆流と診断されました。
右がグレード3、左がグレード1でした。グレードの低い方がAFBNでした。

予防薬でバクタとマグネシウムを飲んでいましたが、10月13日から軟便と下痢で平熱より少し体温が高くなりました。
14日の昼に37.8で咳鼻なし、軽度の下痢でかかりつけ医を受診。
今から以前入院した病院に回しても検査に数値が表れないと言われ、翌15日に以前入院した病院を受診することとなりました。14日夜には39.1まで熱が上がっていました。
昨日15日に受診したところ、尿検査は陰性だけど血液検査のCRPが2、と白血球の数字が7000と上昇しはじめていることにより、尿路感染症の可能性が高いとし、入院治療開始となりました。
ウィルス検査はインフルコロナアデノノロ等全て行い、全て陰性でした。
恐らく前回同様耐性菌のある大腸菌と推測し、同じセフェピムを投与となりました。

昨日昼頃からセフェピム投与がスタートしたのですが、まだ熱がさがっていません。
38.3℃ほどあります。
明日朝までに解熱していなければCTを撮る流れと説明されました。
木曜に受診したため培養検査の結果が月曜になるので、それまでは推察するしかない部分があるようです。

娘の熱が解熱するかどうか、また腎臓へのダメージがとても心配です。
熱が解熱していないため、耐性菌のある大腸菌だったということで前回使用したセフェピムが効かなくなったではないかという不安と、今後の不安が強いです。
バクタを飲んでいて予防できなかったので、月曜の培養検査の結果によって、今後手術の可能性があると言われています。
これは標準的な治療方針と考えてよろしいでしょうか。

現在1歳8ヶ月の小さな娘です。
今後の後遺症のこと等が心配です。
前回は風邪症状も出ていたためいつ発症したかわからず治療開始まで時間がかかってしまいました。
今回はすぐ気づいて対処は出来たかと思いますが、それでも入院となったこと、解熱しないことが気がかりです。

後遺症の心配はあるのか、耐性菌のこと、今後どのような治療になるのか主治医にも確認はしようと思いますが、皆様のご意見も聞きたいです。
よろしくお願い致します。

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