これまでの胚移植の経過と今後について

person30代/女性 -

【これまでの移植経過】

1回目:4AB胚盤胞
・ホルモン補充周期
・SEET法、AHA、ヒアルロン酸使用
・移植時、雪だるま状にはならず
・hCG陽性、胎嚢確認後、心拍確認前に稽留流産

2回目:3BB胚盤胞
・ホルモン補充周期
・AHA、ヒアルロン酸使用(SEET法なし)
・移植時、雪だるま状にはならず
・BT8頃から薄い陽性反応があり、判定日のhCGは10未満で化学流産

3回目:3BB+4AAの2個移植
・ホルモン補充周期
・SEET法、AHA、ヒアルロン酸使用
・移植時、2個とも雪だるま状になっていることを確認
・判定日のhCGは陰性で、着床反応なし

現在33歳で、PCOSがあり、バセドウ病の治療中(ほとんど通常に戻ってきている)です。

【お聞きしたいこと】

これまでに2回は着床反応がありましたが、今回の経過は反復着床不全に該当するのでしょうか?

次回の移植前に、TRIO検査(ERA・EMMA・ALICE)を受ける必要性はありますか? 私のこれまでの経過から、検査を受けるメリットがあるのか、ご意見を伺いたいです。担当医はしてもしなくてもいいと言っています。
ひとまず4回目の移植(4AA、4AAの2個移植予定)は保険適用内の抗リン脂質抗体検査を行いながら進めていくスケジュールです。
4回目の移植が陰性の場合↑の検査も行おうと考えてますが、それを待たずもうしてしまった方がいいのか悩んでいます。

保険適用回数までに妊娠できるかとても不安です。

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