86歳の母が39.7迄発熱、即腎盂炎で入院、敗血症と言われました
person70代以上/女性 -
86歳の母、10/9デイサービス利用中に39.7の発熱と連絡で迎えに行き受診、インフルエンザ、コロナ陰性。解熱剤もらい帰宅。翌朝、トイレ前まで自力でいったが、途中で動けなくなり、再受診後紹介状もらい別病院で検査の結果右腎盂炎で入院することになり、病室に上がったところ脇腹にチアノーゼが出て、呼吸がハアハア苦しく敗血症の診断が出た。医師から命の危険があると説明を受けた。意識はしっかりしているが、本人はいつもと違うほどだるくて動けないと言っている。感染症予防の為面会の制限があり、とても心配。今も熱下がらないらしい。治療は酸素マスク、バルーン、抗生剤と補液の点滴で1週間経つが、回復の目安はどの程度の症状になれば良いのでしょうか?
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