緑内障初期?視野検査のパターン偏差について

person50代/女性 -

51歳女性。強度近視で-7.75の眼鏡を使用しています。
2024年12月人間ドックで(両)視神経乳頭陥凹を指摘され眼科を受診。医師の診断結果は緑内障ではなく治療もなし。1年に1回検査を受けましょうということでした。
この時初めて視野検査をしましたが、結果は
(右)VFI:100% MD:+0.98 PSD:1.50
(左)VFI:100% MD:+0.24 PSD:1.71でした。

その後受診を忘れてしまい、次に検査を受けたのは1年8ヶ月後の今年の8月でした。結果緑内障と診断されアゾルガを点眼しています。
今回の視野検査の結果は
(右)VFI:100% MD:+0.76 PSD:1.44
(左)VFI:100% MD:+1.29 PSD:1.71でした。

ずっと同じ眼科に通院していますが曜日で担当医師がかわり、異動もあったりで前回と今回でみていただいた医師は違う方です。

今回の視野検査の結果で左眼のパターン偏差のマークが前回より増えました。■p<0.5%マークはないものの、マークが連続して並んでいる箇所も出てきて心配です。マークの多さは違うのにPSD値は前回と同じです。

お聞きしたいことは
・受診の遅れを反省しています。今の私の状態は緑内障初期ですか?前視野緑内障という状態があるのを知りましたがそれとは違いますか。
・パターン偏差は感度の低下のようですが、視野欠損とはまた違った感じですか?
・マークがついている場所から視野欠損へと繋がっていくということでしょうか?
・OCTが真っ赤で不安です。点眼治療などを続けていけば進行を遅らせる事はできるのでしょうか?

画像を添付したのですが、複数枚を1枚にまとめたのできちんと見えているか分かりませんがよろしくお願いします。視野検査の結果は今年のものです。

本投稿の添付画像は、投稿者本人と医師以外はご覧になれません。

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