頸椎後縦靱帯骨化症術後の骨融合と椎骨動脈への影響について

person60代/男性 -

3年▶️に、後方から除圧固定手術を受けました。定期的にMRIと、レントゲン、CTで経過観察をしています。基本、頸を後に反らしたりする以外は何をやってもよいと、脊髄脊椎センターの主治医からは言われてきました。半年ほど前から、ウォーキング後やスクワットをした後、頸肩、肩甲骨周りの硬直が顕著となりました。ツボでいう
風地、天柱の箇所が重く、圧痛に悩まされて、どうしても、わずかな動きでも頸を捻ってしまうことがあります。
1週間前、枕を二段(下は硬め、上は中反発のウレタン枕)に、右横向きで寝て、左腕を上に上げた瞬間に、頭から身体の中心にかけて、かなり強い電気がはしり、2度左右に身体がブレたような感覚にあいました。頬の痺れと口周り、舌先の痺れを伴いましたので、枕をやめました。次の夜、歯磨き中にいつもより、わずかに頭を後に倒したなと思った瞬間に、左右にあたまが二往復ふれました。その後、頬の痺れがありました。痺れは短時間で一旦収まったように感じましたが、次の日から3日間、頬から目の下までひろがったり、口元までおさまったりが繰り返されました。FASTチェックは行いました。問題ありませんでしたが、極めて軽いムカムカ感を感じました。暫く続くため、救急外来を受診しました。生まれてから、車でのめまいはなかったのですが、初めて、左右に揺れる感じがしました。病院に到着後、血液検査をうけました。看護師がめまいを抑える点滴といわれましたが、到着後にめまいを感じておらず、点滴はお断りし、CT検査を受けました。内科医でしたが、ダブルチェックで、CTでは異常はみあたらなかったです。CT検査で横向きくら上向きになる途中で強烈な頭のグラッとするめまいを感じました。CT後、ゆっくり起き上がった後、室内がフラフラし、約10分ほど回復せずに、反対側に横になってから落ち着きましたが、歩くまではフラフラでした。
同日中は、帰宅後も、ふらつきがあったため、80度くらいに座った状態で休みむした。次の日には、つよいふらつきは治りました。
私は、頸の影響かと思っていましたが、頸椎の主治医は、骨融合に変化はない。電気ぐ走る、グラッとするなどは、自律神経系の問題のため、正直わからないと言われ、その後、脳神経外科に移動し、CTな評価を受けました。同じ病院内のため、頸椎のデータも診断内容も確認できます。そこで、頬の痺れと舌先の痺れと、ふらつきの話をしますと、医師から、FASTの症状の確認と、飲み込みにくさの有無の確認したを受けました。その後、昨年4月のCTを見て、c4からc7を固定しているが、c7で私の後から向かって左の椎骨動脈の1から2mmにスクリューが打たれており、そこには、スクリューを打つこては、珍しくないが、骨融合した箇所が頸を捻ったりすると、1から2mmの隙間が埋まって、椎骨動脈が押されて、血栓ができる可能性がある。それが、脳底に流れて、脳梗塞になる可能性があるから、なる時はすぐになるから要注意と言われました。造影剤検査でわかるようでしたらが、私がアレルギーがあるため、残念がっていましたが、一般MRIで映らないかもしれないが、検査中に頸を動かしてみて確認しましょうと言われました。質問ですが、翌日に症状がまた現れたため、別の医師に同じ話をすると、術後3年経過し、骨融合がしっかりできていて、椎骨動脈が押されて、血栓ができるパターンは、ぼくは聞いたことがないと言われました。一連の症状と、椎骨動脈ね関係について、ご教示お願いしたくぜんじます。よろしくお願いします。添付の写真は術後前です。

整形外科分野、他 に限定して相談しました

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