50代親知らずの抜歯 BP剤及びプレドニンでの顎骨壊死が心配
person50代/女性 -
お世話になります。
左下の斜めに生えている親知らずが虫歯になり抜歯を勧められています。
膠原病の持病があり、プレドニンを19年飲んでいます。(1日10ミリ)
ビスフォスホネート口径薬を過去13年飲んでいて、今現在は飲んでいません。
顎骨壊死がとても怖いです。
◯BP剤は現在5年半は飲んでませんが、抜歯後顎骨壊死の可能性はあるでしょうか?
◯BP剤は10年位骨に残るとも聞きましたが、本当でしょうか?
服用中よりは少なくなるでしょうか?
予防でBP剤服用では、顎骨壊死リスクは0・1%未満と言われ、また高濃度BPではないから、なっても外科的治療でほぼ完治しているとも聞きました。
◯また、歯根が神経に触れているため、麻痺が残る可能性も聞き抜歯に踏み切れません。
このような場合、麻痺が生涯残ってしまう人も多いでしょうか?
◯現在はエディロールを服用中ですが、こちらは顎骨壊死の副作用はないですか?
年齢も50過ぎたため、いろいろ心配です。
こんな恐ろしい副作用がわかっていればBP剤は服用しませんでした。
もう20年近く前だからか、服用の際、説明が何もなく残念でなりません。
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