卵巣嚢腫の腹腔鏡手術後10日目、胸の下のポコポコ感と横になる瞬間の内臓が動く感覚について
person20代/女性 -
卵巣嚢腫のため、10日前に腹腔鏡手術を受け、左右両方の卵巣嚢腫を摘出しました。卵巣自体は両方とも温存されています。
術後から、気になる症状が2つあります。
・日中、左胸の下(肋骨付近)がポコポコ動く感覚
術後数日してから、胸の下あたりが呼吸に合わせてポコポコと動くような感覚があります。息を吸うときも吐くときも感じることがあり、脈に合わせているようにも感じます。
体勢を変えると治まることがあり、痛みや息苦しさはありません。
・寝転ぶ瞬間に、胸の下〜おへその上あたりで内臓が大きく動くような感覚
こちらは手術直後から続いています。
座った状態などから上半身を倒して横になる瞬間に、お腹の中で何かが「ゴロン」「ゴロゴロ」と大きく移動するような感覚があります。
単なる腸の動きというより、内臓そのものが動いたように感じます。強い痛みはありませんが、毎回気になってしまいます。
また、おならは出ていますが、お腹全体に張りも感じています。
質問です。
1. この2つの症状は、腹腔鏡手術で使用した炭酸ガスや腸内ガスが原因として考えられますか?
2. 術後10日経過していても、このような感覚が続くことはありますか?
3. 自然に改善するものでしょうか。また、どのくらいの期間続くことがありますか?
ネットで、1週間後くらいにはもう気にならなくなったという人の投稿をみて、こんなに長引くことがあるのかなと心配になりました。
ご回答いただけますと幸いです。
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