PPPDと前庭性片頭痛 バルプロ酸について
person30代/女性 -
2ヶ月前から視界の空間認識の異常と歩行時のふらつきが毎日あり、めまい専門医に受診したところ前庭性片頭痛と機能性めまい(PPPD)と診断をうけました。頭痛はめまいがおこる1年前から発症していて、目の奥の痛みと吐き気あり、首肩凝りありで、ミグシスとエペリゾンを服用したところ症状はおさまっていました。(片頭痛なのか緊張型頭痛なのか不明)
めまいは抗生物質の副作用がきっかけで2ヶ月前から発症し、脳の過敏性が問題との事でバルプロ酸ナトリウム徐赦錠A 200mを処方されました。脳の過敏性を抑えるために処方されたのであれば、どちらのタイプの頭痛でも関係なく服用して問題ないのでしょうか? また、ミグシスとエペリゾンと一緒に服用して問題ないのでしょうか?副作用など含めてバルプロ酸を服用する事に少し躊躇しています。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





