風邪の咳の治療から喘息の治療に変更して左手の痺れ

person40代/女性 -

47歳女性です。7月末に5年ぶりに主人の実家(鹿児島県)に帰省した際に子どもと3人で夜は宿泊先に泊まった際に主人から咳風邪をもらいました。子どもは同じ部屋にいましたが伝染りませんでした。そこから!かかりつけの内科に行って風邪の薬や、なかなか良くならず、吸入を貰ったりしていましたが、喉の痛みや鼻が治まってもずっと咳と痰だけ残っています。もう2カ月になるので、まずいと思い、最近呼吸器内科専門クリニックを近所に見つけて受診しました。提携の大きな病院にCT検査も行かせれ、肺癌や肺炎や、結核では無い事が分かりました。息を思い切り吸って吹き矢のように思いっきり吐き出すテストや呼吸器系のテストをして、微妙な数値だったようで(少し健康な人よりは悪いけど極端に悪いわけでもない)最初の2週間は、薬を変えて風邪の治療をしました。でも良くならず、昨日、咳喘息の治療。開始することになりました。さっそく今朝から新しい薬を飲んだり吸入器を使い出したり、喘息手帳に朝晩数値を記入することになりました。

1日朝1回 テルジー200エリプタ14吸入用
プレドニン錠5mg 朝と昼 2錠ずつ3日分
モンテルカスト錠10mg 就寝前1錠
デエビゴ錠2.5g 就寝前1錠(眠れないときは2錠迄は増やして良い) ※これは先月、帯状疱疹疑いで脳外に受診した時に突発性の緊張型頭痛だったようでエチゾラ厶が出まして寝れない時に服用してましたが、呼吸器内科の先生は、新薬で依存性の少ない睡眠薬もあるけど、試してみたら?と提案してくれて追加で出してもらいました。

以上です。

今日から以上の薬を開始しました。(デエビゴは昨夜から開始。こちらは初めてなので1錠だけしか飲まなかったら、2時間毎に目が覚めまして、エチゾラ厶に比べると浅い眠りでした。)
すると、今日の昼の薬を飲み終えてから、左手が少し痺れてきました。そして全身の皮膚が麻酔がかかってるような感覚が無いような皮脂膜に覆われてるような感じになりました。(私はアレルギー体質でもともとアトピーを持っています。喘息は、この年まで無かったです。)
そして、入浴のときに湯船に入ったら、左腕と上半身は温かい湯が少し冷たいプールに入ったように感じ、右腕と下半身〜足は湯船の温かさをいつも通り感じました。こんなことは人生で初めてなので驚きました。これは薬の副作用てしょうか?当たったとしたら、どれでしょうか?吸入器なのか、プレドニンてしょうか?

プレドニンは吸入器が効き出すまで時間がかかるのでその間の繋ぎと言ってました。プレドニンは先月、脳外の帯状疱疹疑いの際に2週間位飲んだ経験があります。宜しくお願いいたします。

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