妊娠34週 子宮頸管長が短めと指摘された件について
person20代/女性 -
初産婦です。
本日妊娠34週2日目の検診にて、子宮頸管長が27.6mmで平均より短めと指摘を受けました。
少し短めとお腹が張ったら横になるなど安静にしてくださいとしか言われず、切迫早産や絶対安静などとは言われませんでした。
これまで子宮頸管長を測る機会はありましたが、短いと指摘されたのが今回初めてです。最後に測ったのは妊娠24週頃で34mmはあったと記憶しています。
お腹が張っている感覚は自分自身正直よく分かっておらず、立ったり歩いたりすればお腹は固くなるけど横になったり座ったりすれば治ることが多い印象でした。股関節や横腹がたまに痛むことはありますが、大きな腹痛や出血は特にありません。
どこまで安静に過ごすべきなのか、正直分からず戸惑っています。
産前休暇に入っているので基本的に家で過ごしているのですが、買い物で外に出たり家で料理や掃除などの家事をしたりするのは危険なのでしょうか?
また、今週と来週に安産祈願で寺に参ったり親戚の法事があったりして数回外出するのですがそれも控えるべきでしょうか?
知識不足で申し訳ありませんが、どこまで行動に制限が必要かをご教授いただけますと幸いです。
ちなみに、本日の検診で下記のように結果が出ています。
BDP 86.0mm
FL 60.4mm
AC 284.5mm
EFW 2147g
出生前検査は受けていませんが、赤ちゃんについて指摘を受けたことは一度もありません。
体重は現在66kgで、妊娠前に55kgだったことを考えると太り過ぎと感じます。
これも子宮頸管長に影響があるのでしょうか?
上記の数値に何か問題があれば教えていただけますと幸いです。
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