中等度異形成 16.51.52型 自然治癒の可能性と取り組み

person20代/女性 -

【診断の経緯】
- 2025年1月:子宮頚がん検診にて軽度異形成と診断、同時にHPV16・51・52型も診断
- 2026年10月:子宮頚がん検診にて中等度異形成と診断(軽度異形成からの進行は今回が初めて)

【現在の状況・気になっていること】
- 複数の型、かつHPV16・52型にかかっているため、自然治癒は望めないのではないかと、検査結果後から不安でいっぱいです
- 彼氏に話して性行為自体もやめるべき状況なのかもしれないですが、こちらも判断できておりません

【今後について考えていること】
- 次の検査(3ヶ月後)まで、飲酒・睡眠・食事・ストレスのコントロールを頑張って、難しいとは理解していますが、自然治癒を目指そうかと思っています

【相談したいこと】
- 自然治癒を目指すことは可能な目標なのかわからないですが、同じもしくは似た事例があればお話を聞きたいです

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