生後2ヶ月半、CPAPについて

person乳幼児/男性 -

【子供の状況】
- 生後2ヶ月半
- 診断:咽頭狭窄・喉頭軟化症(3型)
- 夜間のいびき・無呼吸があり、CPAPを導入
- CPAP使用開始から約2週間

【症状の経緯】
- 当初は睡眠時の症状のみでCPAP導入が決まった
- 使用開始後、徐々に症状が悪化している
- 最近は起きている時にも苦しそうな様子がある
- たまに喉に詰まったような、呼吸ができないような状態があり、こわい
- 最近急にヨダレでむせるようになってきた

【CPAPの設定について】
- 先生からは「付けられるだけつけてほしい」と言われている
- 乳幼児の限界とのことで、当初8Hpaでスタートしていた
- 風圧がダメなようで多量の吐き戻しと寝られない状況になり、本末転倒だと感じ、先生に相談し、6Hpaからのスタートをお願いした
- 他の方を見ると7や8の高い圧力をキープされているケースが見られる

【相談したいこと】
- 3ヶ月に向けて症状が悪化することはあるか?
- CPAPの目的は大人と同じ呼吸補助か?それとも高い圧力をかけて中から広げるのが目的か?呼吸補助程度の圧力では効果が薄いのか?
- うまく息が吐けないようで、よく喋る子なのに声が出せない様子があり、泣く。息を吐くときの圧力は加減ができるのか?それとも圧が強すぎるのか?

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