膿瘍形成性 虫垂炎 保存的治療は妥当か

person60代/男性 -

【現在の状況】
- 造影剤画像診断で、盲腸から少し漏れがあるが大きくはない

【入院・治療の経緯】
- 入院して点滴・抗生剤(アセリオ静注液1000)で治療中
- 現在3日目

【現在の症状】
- 熱が37度後半〜38度半ば
- 水下痢が2日目から頻繁になっている

【病院からの方針】
- 抗生剤の変更はなく、あと数日様子を見るとのこと

【既往歴・治療歴】
- 去年8月に前立腺がんの小線源治療を実施
- 去年10〜11月に放射線治療も実施

【相談したいこと】
- このまま数日様子を見ることでいいのか
- 少し強い抗生剤にすると放射線治療後の大腸への影響もあるかもしれないので、このままの弱めの抗生剤でいく方針でいいのか、教えていただきたいです

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、35万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師