タイトル:仕事後に続く全身のこわばり、めまい、翌日の強い疲労について

person20代/女性 -

仕事中の緊張が退勤後も身体に残り、翌日以降に強い疲労や全身痛が出る症状について相談したいです。

放課後等デイサービスで働いています。仕事中は細かいところまで注意を払い、精神的にも緊張している自覚があります。

ただし、退勤後は仕事のことを考え続けているわけではなく、気持ちや行動は普段どおりリラックスした状態に戻っています。それにもかかわらず、身体だけが緊張したままのように感じます。

**具体的な症状は以下のとおりです。**

- 全身の筋肉がガチガチに硬くなり、触っても硬さを感じる
- 身体の内側から力が入り続けている感覚があり、意識しても力を抜けない
- 顎にも力が入り、噛みしめてしまう
- ふわふわするようなめまい感がある
- 仕事翌日の午後になると、安静にしていても全身が痛み、強い疲労で動けなくなる
- 翌々日には緊張が抜けたように感じる一方、強い眠気、身体の重さ、頭の働きにくさが出る

この症状は以前からあったと思いますが、シフト制勤務のため、最近になって仕事との時間的な関連に気づきました。

柴胡加竜骨牡蛎湯を服用しても、身体のこわばりは改善しません。

現在の状態では、週2日・1日6時間程度の勤務と、勤務後の十分な休養が必要ではないかと考えています。しかし、これでは就労や日常生活に大きな制限があるため、原因を調べて改善したいと思っています。

**お聞きしたいことは以下の3点です。**

1. 精神的にはリラックスできているのに、身体の緊張だけが長時間続くことには、どのような原因が考えられますか。
2. 仕事の翌日に遅れて強い疲労や全身痛が出ることは、持続する筋肉の緊張と関係している可能性がありますか。また、労作後の症状悪化(PEM)なども検討すべきでしょうか。
3. 原因を調べて治療につなげるためには、心療内科、精神科、総合診療科、脳神経内科など、どの診療科を最初に受診するのが適切でしょうか。必要な検査があれば教えていただきたいです。

単に仕事量を減らすだけでなく、身体の緊張や疲労が改善する可能性について相談したいです。

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