白内障手術後(黄斑前膜手術と同時手術)の、眼内レンズの入れ替えについて
person50代/女性 -
白内障手術後の、眼内レンズの入れ替えについて悩んでおります。
今年の8月に、片目の黄斑前膜と白内障再建術を同時に行いました。
もともと近視だったので、遠くはボケても良いので今まで通り裸眼で読書をしたいことを主治医に伝え、眼内レンズは-0.75Dのピュアシー(乱視矯正あり)となりました。
そして術後約二ヶ月の今、手術した目だけでみた手元があまりに見えにくい状態に悩んでいます。(ぼやけと線の歪み、かすんでまだらに見える感じ)
これが黄斑前膜手術の回復途中による影響なのか(かなり分厚い膜でした)、
眼底の回復が終わってからも同じように見えにくいまま
(眼内レンズの選択ミス、もしくは仕方のない誤差)なのか、がわかりません。
眼底の回復を待つ必要があるとは思いますが、もし眼内レンズを入れ替えるのであれば早く検討に入らなければ、と焦っています。
来月に主治医の診察がありますが、それも待っていては間に合わないのでは、と心配です。
ちなみに中間距離は以前よりよく見えます。ただ、距離にかかわらずまだ揺れたような見え方です。
そして中間距離の見え方は多少落ちても良いので、手元がはっきり見えた方が嬉しいです。
まだ眼底が回復するまで様子見をした方が良いのか、
それともすぐ検討や診察に入るべきなのか、
そもそも黄斑前膜の場合レンズ交換に向かないのか、
残りの目の眼内レンズ(手術は未定です)で対応するのが無難なのか、などが知りたいです。
よろしくお願いいたします。
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