1歳3ヶ月の子どもです。ほくろについてのご相談です。
person乳幼児/男性 -
2026年9月より眉間のほくろの存在に気がつきました。専門医の診察を受けたところ、ダーモスコピーを用いて初期のほくろ(良性)と診断されました。凹凸はなく平らな母斑です。子どもの皮膚を専門とする医療機関にも罹りましたが同様の見解です。それぞれの医師は経過での判断ではなく、診療時の患部の状態のみで判断いただいています。年齢を鑑みると現時点でほくろ除去は推奨されないことは理解をしていますが、親として気がかりです。成長の過程ということもあるので経過を観ている状況ですが、ほくろの存在を検知してから、わすが1ヶ月間に色の濃さや大きさが変化しています。目立たなくなったり、目立ち始めたりを繰り返しています。お聞きしたいことは、1.現在は皮膚のターンオーバーに伴い皮膚表皮にメラニンが浮き出てきている(=目立っている)ことが考えうるか否か。2.1の蓋然性が高ければ、経過を見守ることや、保湿や紫外線対策をとることで患部が目立たなくなる可能性は否定できないかを伺いたいです。写真は患部の経過を記録したものです。上から順に初期、中期、現在の患部となります。撮影角度や光量は可能な限り同一条件を心がけています。何卒よろしくお願いいたします。
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