抗アレルギー薬の服用について、30代
person30代/女性 -
30代・女性
IgE-RIST:681.9
【症状の経緯】
- 1年前ころから、主に夕方〜夜にかけて顔や腕などに蕁麻疹があらわれるようになりました
【病院での診断・処方の経緯】
- 先月、アレルギー科を受診し、慢性蕁麻疹と診断されました
- ビラスチンを処方され、夜に服用しました
- 翌日、いつもは出ないタイミングの朝に腕に蕁麻疹が出ていました
- その後、夜にかけて増えていき、全身に広がり引く様子もなく、太ももなどは大きく繋がって熱を持ってしまう程になりました
- 処方してくれた病院が休みだったため他院で診察を受け、フェキソフェナジンを処方されました
- 具合がその後悪くなり救急車を呼びましたが、まだ薬を飲んでいなかったため、「1度飲んでまた体調が悪くなれば呼んでください」とのことでフェキソフェナジンを服用しました
- その日は蕁麻疹も引きましたが、翌日に同薬を服用後、ビラスチンほどではないですがまた発疹が出てしまいました
- かかりつけ薬剤師に聞くと「飲んで大丈夫」とのことでしたが、怖くて飲めませんでした
- 最初のアレルギー科に、怖くて残りの薬を飲めなかったことを話すと、「今出てないから大丈夫」とのことで、ビラスチンをやめ、オロパタジンとモンテルカストを処方されました
- やはりまた発疹が出たらと怖くて、飲むのを躊躇っています
【相談したいこと】
- とりあえず飲まなければ副作用の発疹が出るか分からないので、飲むしかないのでしょうか
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