口、鼻、眼の渇き、シェーグレン症候群なのかもしれない

person50代/男性 -

瞼が自然に閉じてしまう、開けていられないという症状があり、眼科を受診したところ
ドライアイの症状があると診察されました。
ドライアイとなる原因がはっきりしないため、いろいろ調べたところ、ほかの自覚症状と合わせて「シェーグレン症候群」に当てはまりそうでした。
口の渇きや、鼻の渇きも発生しており症状が酷似しています。
悪化と全身症状への移行を気にしておりまして、それを止められればと考えています。
全身症状としてほかに何か発生しやすいものはありますでしょうか?
また、適切な診断を得るために適切な診療科目は何科が良いでしょうか?

既往症として、気管支喘息と狭心症(治療済み)があり
現在、気管支喘息の発作予防のため「フルティフォーム吸入薬」を使用しています
狭心症の予防薬としてバイアスピリン、クロピドグレル、ランソプラゾール、ピタバスタチンカルシウム、エゼミチブを服用しています
これらの薬品の副作用などで症状の憎悪があるのであれば、主治医へ相談します。

眼科で処方された点眼薬はヒアルロン酸ナトリウム、シアノコバラミンでした。

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