alsが不安 舌のぴくつきについて
person40代/女性 -
今年5月に飲み込みにくさ、えずき感が出始めました。
alsが気になっていましたが、1ヶ月ほどで症状がなくなり普通に飲食していました。
7月の終わり頃、ジュースを飲むタイミングがずれ上手く飲み込めなかったことがきっかけで不安感が押し寄せ一気に食欲不振になってしまい、そこから色んな症状が出てきてしまいました。飲み込みにくさ、水分の鼻への逆流、カ行が鼻に抜ける感じなど。
不安で、8.9.10月と耳鼻科で内視鏡を入れて診てもらいましたが、麻痺もないし軟口蓋もきっちり閉じていると言われ安心しました。9月上旬には神経内科専門医にも診てもらい、舌の萎縮なし、ハンマーで四股を診てもらい右手に反応があったので右手のみ針筋電図を受けましたが異常なしでした。
ですが、症状がなかなか治らず不安を抑えきれない為、舌の針筋電図の予約を入れていて、性格上検査までの時間がかなり苦手で不安で何も手につかなくなります。
そんな中、今は飲み込みにくさも水分の鼻への逆流もかなり改善され、もう大丈夫かなと思っていたのですが、舌の検査が待ち構えているせいか今度は舌が気になってきて鏡で両側面の舌を出して見てみたら、プルプル震えていてまた不安に襲われていてもたってもいられなくなりました。舌の表面も小刻みに震えているし、alsの不安がストレスで舌痛症もあり舌先が荒れているのですが、舌先に違和感を感じ鏡で見ていると一瞬ポコっと凹みました。それが気になって仕方なく食事が喉を通りません。als特有の繊維束性収縮と言われるものだったらどうしようと不安で仕方ありません。
生理現象でも起こり得ますか?
話しにくさ、飲み込みにくさなどはありません。
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





