救済放射線治療単独か、ホルモン併用が良いのか?
person50代/男性 -
2025年1月14日前立腺癌の全摘、グリソンスコア9、前立腺外進展0、切除断端X、精嚢浸潤0、脈管侵襲0、精嚢浸潤0、PT2(Xがあるので厳密には未確定)、PSA22
術後PSAは、2025/3/15:0.008、2025/6/21:0.010、2025/9/6:0.032、2025/12/20:0.05、2026/3/21:0.1、2026/5/23:0.156、2026/7/11:0.184、2026/8/29:0.261
2026/9;0.23、2026/10;0.3となっています。
救済放射線治療を受けるため、某がんセンターに転院しました。
そこで、腫瘍内科の主治医から救済放射線治療単独で行った方が良い、ホルモン治療を併用しても再発を遅らせる効果があっても生命予後は変わらない。と説明がありました。
高リスクの私はホルモン治療と併用すると思っていたので意外でした。
癌治療に対して最先端の施設なので最新の知見としては救済放射線治療単独という流れなのでしょうか?
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