ALSについてのご相談。
person30代/男性 -
【性別】男
【年齢】30歳
【時期】9月20日〜
【現在の症状】
1.右手(人差し指・中指)関節痛
→握った時のみ痛く物を掴むと特に痛い
2.脚全体の重さ
3.身体全体の痩せ
→手・背中・首・顔・太もも・ふくらはぎ
4.舌の違和感
5.血管のドクドク感
6.1時間に数回のピクつき(ランダム)
【服用中の薬】
1.プレガバリン25mg(朝食後&就寝前)
2.ロラゼパム錠0.5mg(就寝前)
先月もご相談させて頂きました。
9月20日頃から太ももが重く違和感がありました。
同日の夕方にALSを初めて知りそれから恐怖がありました。
この時点では、右手人差し指と中指が違和感がありました。
9月22日に整形外科にて、首のMRI &レントゲンと手のレントゲンを実施しましたが異常ありませんでした。
国立病院の診断書を記載して貰い9月下旬に総合診療内科を受診しました。
血液検査と検尿検査しましたが、異常ありませんでした。
しかし不安感は日々増し、10月に入り酷くなり現在の症状が出現しました。
不安感が増し神経内科を受診しました。
あまりにも不安感が取れずお願いして10月14日に上腕二頭筋、背側骨間、大腿直筋、前脛骨筋より針筋電図を施行しました(全て右)
医師からのコメントは、『安静時、弱収縮、最大収縮ともに明らかな異常所見は認められませんでした。
ALSを疑う所見はありません』との事でした。
あまり過度に心配しなくてもよろしいでしょうか?
また関節リウマチや甲状腺機能亢進症の血液検査をしましたが、問題ありませんでした。
就寝時はマウスピースをしてますが、かなり傷だらけです。
何をしていても1日中ALSの事ばかり考えてしまいます。
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