心不全による体重の増加と体調について
person70代以上/男性 -
78歳の父ですが、今年の3月に劇症型心筋炎による
心不全により生死をさまよいましたが
何とか回復し、CRT-Dという機械を入れ
7月からは元の家で過ごしております。
ここのところ若干の体重変動はあるものの、
大きな変動は見られなかったのですが
一昨日-1.8kg、昨日+2.9kg、今朝+0.6kg
計+3.5kgと大きな変動がありました。
本人の体調は元気で、息切れや睡眠時の息苦しさは無いそうです。
階段の上り下りや自転車での買い物の後も、特段症状は見られません。
退院後からずっと、若干の足のむくみは見られます。
かかりつけの医者からは、体重は退院時の44kgを
目安にと言われており、今回の大きな変動前までで
ゆるやかに+4.0kg増加(48kg)しておりますが
今朝時点で51kg程まで増加しました。
そもそも筋力や脂肪が少しずつ戻ってきているのに
退院時のやせ細った体重を目安にしていることは少し疑問ですが...
食事は今まで通り減塩を徹底しており、
過剰に塩分を摂取してしまったわけではありません。
薬も毎日飲んでいます。
脊柱管狭窄症があり、尿が出にくい日があるんだと言っています。
息苦しさなど、体調に現れていないにもかからわず
体重だけが急激に増えることはありますか。
ここから体重が大きく減少することもあるのでしょうか。
病院に電話したら、幸い明日外来ですので
その時まで体調に注意して様子を見て明日来てくださいと言われ
明日先生に相談すればいいのですが
今までにないの体重の変化に驚いてしまい
こちらに質問をした次第です。
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