目を圧迫後の重苦しさと鈍痛について
person60代/女性 -
就寝中に誤って手で目を圧迫してしまい、目を開けると光の輪が瞬き4〜5回分見えました。
その日は網膜裂孔の予防のために、薄くなっている箇所に光凝固術を施してから5日目のことでした。
その時は特に見えにくいとか、飛蚊症が発生したとかはありませんでしたが、翌日診療をしていただき、手術箇所にも見え方にも異常は無いとの診断を受けました。
しかし3日後、就寝中に目が重苦しくて目を覚ますようになり、起きると少々の充血がありました。この症状は横になっている時だけで起き上がると解消されるのです。
その後昼間も少々の鈍痛を感じるようになったので、再度受診しましたが、特に病的な所見は見受けられず、眼圧も正常、視力の低下もなく、手術箇所もくっついているとの事でした。
ただ、見えない炎症が起きているかもしれないとのことで、プラノプロフェンを処方していただき、以前から使用しているドライアイのジクアホソルナトリウムの点眼もしながら様子を見ることになりました。
現在は重苦しさの症状が出てから10日、プラノプロフェンを使用してから1週間が経過しましたが、就寝中の重苦しさや充血は軽減したものの、新たにヒリヒリ感が出てきました。
そこで質問です。
1 . 症状が出てから先生には3回異常なしと診断されたのですが、プラノプロフェンを処方されてから1週間が経ちましたので、このまま良くならない場合の再度の受診の目安を教えてください。
2. 目の圧迫によってドライアイが悪化することがありますか?
また、ドライアイの症状が強い時にプラノプロフェンを使い続けても大丈夫でしょうか?
長文になり申し訳ありませんが、ご回答どうぞよろしくお願いいたします。
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