鎖骨遠位端骨折のネジ弛緩

person20代/男性 -

9/11に鎖骨遠位端骨折に伴うフックプレート装着の手術を行なったのですが、10/10に少し右腕に負担がかかってしまい、その翌日から痛みがひどくなり、10/20に診察を行なった結果、添付画像の通り、1番内側のネジが弛緩しておりました。
そのネジは、鎖骨の婉曲部分に埋め込んだ弛緩しやすいネジとのことでした。
その後、10/30での再手術が決定しました。

そこでご質問がございます。

1.今回は、現在よりも長く、鎖骨の形に応じたプレートを使用するとのことだったのですが、プレートの長さが長くなることによるメリット・デメリットはどんなことがあるのでしょうか。

2.今回のプレートを入れ替える再手術で、抜釘時期がより遅くなると言われたのですが、プレート入れ替え時に少し繋がってきた患部の骨を触ったりするのでしょうか。

3.10/20の診察から痛みが増してきてるのですが、状態が悪化しても、再手術するので、特に問題ないのでしょうか。

4.できる限り早く抜釘したく、骨折が早く治る方法がありましたら、ご教示いただけますと幸いです。(カルシウムを摂取する等)

複数の質問となり恐縮ですが、何卒よろしくお願いいたします。

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