首のしこりと劇症型溶連菌のリスク
person50代/女性 -
病気不安症で心療内科には通っています。
首のしこりもすぐ不安になるのであまり触らないようにしていますが、肩こりから首に突っ張る感じがあり、ついしこりがないか不安になり首を触りしこりを探してしまいました。明らかな大きなしこりは触れず、色々触るともう分からなくなり…同様の理由で6月に首のエコーもして異常なしではありました。
そして耳鼻科で触診してもらえば心配ないか分かると思いますが、今、首に虫刺されの跡みたいなのと少しヒリヒリする感じもあり、皮膚が若干荒れてるか小さな傷があるのだと思います。
その状態で触診をしてもらうのも、劇症型溶連菌が怖いので不安です。溶連菌の患者と接する機会が1番多いのが耳鼻科だと思うし、医師も消毒はしてるけど絶対何も無いとは言えない、不安なら触れないとしか言えないと言われたけとがあります。
そこで質問です。
すぐ首のしこりが不安になりますが、悪性リンパ腫等のしこりだと素人でも明らかに異常だと感じる大きさでしょうか?よく分からず筋肉かもとか万が一見逃してたらという不安であれば、一般的に様子みて良さそうですか?
さらに、首の皮膚が荒れている状態での耳鼻科医の触診は、劇症型溶連菌のリスクは低いとしてもありますか?首の皮膚の状態が気にならなくなってから受診したほうが安心ですか?
運良く朝一番の受診が出来れば感染リスクはないですか?朝一でも日常患者と接触している医師が肌荒れのある首に触れるのはリスクありますか?そもそも、明らかな大きなしこりに触れないならそこまでして受診を考えるのは普通ではないのでしょうか?
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