80代、腰椎圧迫骨折のセメントスクリュー手術について
person70代以上/女性 -
83歳の母、10月初めに転倒して腰椎第1番を圧迫骨折しました。
立ち歩くのも困難で、寝たきり状態です。
かかりつけ医の紹介で入院し、そこでセメント手術を勧められ、
先日、手術をしていただく病院での主治医から説明を受け、
セメントだけでは良くならなさそう、
CTを見ると骨がくっつきにくそうな折れ方をしており
再手術になる可能性がある為、セメント注入+ネジと金属で固定する手術(セメントスクリュー)をすることになりました。
セメントだけなら痛みは出ないが、
ネジまで入れるので、術後痛みが1週間くらい続くと説明され、、
さすがに母も怖いようです。
手術の同意書に、全身状態に影響する状態(深部静脈血栓症、肺梗塞、脳卒中、~)、合併症発生率20.9%とあり、リスクが高いと思ってしまいました。
●この状況だと、セメントスクリュー手術が最善の治療なのでしょうか?本人は、せめて痛みが少ないセメントだけの治療を望んでいます。
●手術を早くしたほうが良いと言われましたが、高齢で骨粗鬆症も進んでいて骨も脆い為、保存療法でコルセットを付けて数か月様子をみた後で、手術を検討するのでは遅いのでしょうか?
●母は乳がんの既往がありますが、スクリューを入れた場合、今後はMRI検査はできるのでしょうか?スクリューの素材はチタンでしょうか。
質問ばかりで申し訳ありませんが
なにとぞよろしくお願いいたします。
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